スタッフと仲良くなってムフフ情報ゲット!

風俗嬢から激モテする方法は正攻法ばかりじゃない!お店のスタッフという外堀を固めていきお気に入りの女の子のハートをゲットしてしまったFさんの手法をご覧ください!

馴染みの店を持つということ

歳をとり人生経験が豊富になってくると、いろいろな場所で馴染みの店が増えてくるものです。Fさんもまたとある行きつけのお店があるのだとか。それは繁華街にある某熟女系風俗店。世代的にも彼にちょうど良い在籍嬢を抱えていてコンセプトにも満足。もう3年ほど通いつめていたそうです。元々人懐っこい性格のFさんはお店のスタッフとも顔なじみで、キャンペーンの情報をいち早く教えてもらったり、常連専用の割引などオイシイ思いをさせてもらっていました。店員と仲良くなることで何かしらの特典があることを経験上理解していたのかもしれません。

スタッフから突然の電話!

お店から電話がかかってきました。「今度入店する女性、めちゃくちゃ綺麗ですよ!」新人情報などが入ってくるのはいつものこと。Fさんはごくごく冷静にお礼を伝え、機会があればはいってみようかなくらいにしか思っていなかったそうです。週末になり時間ができたのでお店に電話すると「この教えた女性、今日入ってますよ!」と再度新人を推すスタッフさん。何度も推薦されては断ることもできず、新人のKさんを指名することにしました。ホテルに到着し待っているとすぐにドアをノックする音。きっと店員が気を利かせて、ホテル前あたりに女性を待機させていたのかもしれません。開けるとそこには確かに美人のアラサー嬢が立っていたそうです。

風俗紳士をうならせたテクニック

事前に写真を確認していなかったFさんはあまりの綺麗さにビックリしたそうです。でもそこは百戦錬磨の風俗紳士。平静を装い会話を済ませプレイへと流れていきます。アラサー熟女ということもあり、程よいハリと熟れ具合の体でまさにFさん好み。テクニックも上々で特に焦らすタイミングが絶妙だったのだとか。込み上げる射精感を自在にコントロールされ、Fさんはこれまで感じたことのない絶頂を味わったのだそうです。もはや彼は完全に、K嬢のトリコになっていました。

自分のものにしたいと願う

それ以来、毎回指名するのはKさん。スタッフもそれを知り、Fさんが来る日は確実に予約を入れるように配慮してくれたそうです。何度肌を合わせても高まる性感。彼女の性感帯も徐々にわかるようになり、お互い求め合うかのようにプレイを楽しめるようになってきたそうです。明らかに肌の相性がいいと感じた彼はいつしか「自分のものにしたい」と思うようになっていきました。

スタッフに本音を打ち明けてみたら…

それから、FさんはK嬢に猛アタックを開始!……と思いきや、まずスタッフに本音を打ち明けるところから始めました。本来なら「お店の子に手を出すのはちょっと…」と渋ることもあるはずです。気の知れた馴染み客の気持ちは無視できないと店員は彼の恋愛を協力することを誓ってくれたそうです。Fさんはスタッフを情報源として、K嬢のプライベートの好みや本音をどんどん聞き出していきました。プレイ中はそれを基に行動し、彼女から好かれようと努力していったのだそうです。
そしてある日のこと、K嬢はスタッフにこんなことを言います。「常連のFさんって…ちょっとイイよね」「私のこと全部わかってくれてるみたい」と。Fさんの努力は実を結び始めたのです!

正直言って彼の使った手法は正攻法ではありません。一般の人が真似ようとしてもなかなか難しいかもしれません。しかし「女の子へアタックするばかりが能じゃない」という本質は面白いですよね。視点を変えてあらゆる方向からせめてみる、モテる中年は多面的な考え方も必要というわけです!