デリヘルを自宅に呼ぶなら、汚い部屋はNG!

みなさん、デリヘルを自宅に呼ぶときは部屋を片付けていますか?いくらお金を払っているからといって部屋が汚い状態だと、デリヘル嬢のサービスも落ちてしまいますよ。デリヘル嬢から好意を抱かれるなんてもってのほかです。今回は、デリヘルを自宅呼ぶ際に気を付けたい3つのポイントをご紹介します。


バスルームの清潔感は最重要項目!

店舗型のヘルスを利用する際も、デリヘルを利用する場合も、嬢とのシャワーは基本サービスです。同時に、お互いが清潔な体で触れ合うためのルールでもあります。自宅の場合も例外ではなく、当然ながら自宅のバスルーム、シャワールームを利用することになるのです。

男の一人暮らしであれば、ついついこのバスルームの清掃を怠りがちなもの。しかし、体を清潔にするためのバスルームがカビ臭かったり、排水溝に毛がたまりっぱなしだったりしたら、嬢としては一気にサービスへの意欲が減退してしまいます。女性の立場に立った清掃が必要です。

本来であれば常日ごろから清掃をしておくのがベターなのは言うまでもありません。ただ、彼女がいない男性であれば、特に気を付けているということは無いかもしれませんね。デリヘル嬢を使うときぐらいは、一緒にシャワーを浴びることはわかっているわけですから、事前にキレイにしておくといいでしょう。


お部屋の匂いは大丈夫?

男性の部屋は、本人たちが自覚できない匂いがするものです。自分はその部屋に住んでいるのですから臭くないと思っていても、他人からすればやはり何かしらの匂いがします。基本的に消臭対策を行っていない部屋は臭いのだ、と思っておいたほうがいいかもしれません。

デリヘル嬢を招く前は、消臭スプレーをいたるところに撒いておくぐらいは最低限やったほうがいいでしょう。トイレや玄関にも芳香剤を置いておきたいところです。匂い対策はどれだけやってもやりすぎということはありません。

さらに嬢の好感を持たれたいなら、雰囲気のあるアロマなどを焚くといいかもしれません。最近は火を使用しないアロマディフューザーも安価で高性能になっています。香りに無頓着な男性も、デリヘル利用を機に購入を検討してみてはいかがでしょうか。


ベッド、布団も清潔に保とう

当然ながら、デリヘル嬢からの性サービスはベッドの上で受けることになります。不潔なベッドは、乗った瞬間にイヤな感じがしてしまうものです。そうなると、嬢としては「早く仕事を終わらせて、この汚いベッドからおさらばしたい」と思うばかりでしょう。

そのため、前もってのベッドカバー洗濯や、布団干しはマストになります。こうしたことは、晴れた日の時間があるときでないとできません。そう考えると、デリヘルの利用は思い立ったそのときではなく、計画的にする必要があるということになりますね。せめて3日ほどの余裕を持って計画し、お部屋の掃除を進めていくと自分も気持ちよく、嬢のサービスもよくなるでしょう。

もちろん、常にお部屋を清潔に保っている男性は、いつデリヘル嬢を自宅に呼ぼうと何も心配することはありません。しかし、多くの男性にとってお部屋をクリーンな状態にキープすることは難しいのが現実でしょう。そんな男性は今回ご紹介した3ポイントを意識して、お部屋の掃除をしてみるといいでしょう。基本的には、「女性を部屋に招く」ということを忘れずに、エチケットを持って掃除すれば問題はありません。